池袋クラブハウス:着衣スタイルでOK!グローリーホール完備の池袋ハッテン場

クラブハウス

老舗のハッテン場「池袋クラブハウス」最大の特徴は、着衣スタイルで気軽に立ち寄れること!

また、グローリーホール(壁穴)が設置されている個室や暗がりスペースなど、お互いの顔を見ずにプレイできる匿名性の高さが人気となっています。

※入場制限などは一切無く、年代・体型を問わないため、どなたでも気軽に訪れることができるのも大きな魅力の一つです。

年齢層はどちらかというと高めで中年世代が多く、40代〜70代まで、幅広い世代の方が訪れています。

無理に絡もうとせずに、まずは“見るだけ”からスタートも可能なため、初心者さんでも安心して利用することができます。

新しい施設ではありませんが、それも含めて“場末感”が好きという多くの固定ファンに支持されている人気のハッテン場です。

本記事に関してご注意
情報の一部は、利用者の主観的な感想に基づく内容も含まれています。掲載されている情報について、修正や訂正がございましたら、お手数ですがお問い合わせよりお願いします。
施設名 池袋クラブハウス(CLUB HOUSE)
住所 東京都豊島区西池袋3丁目25-7 おらがビル2F
JR・私鉄各線・地下鉄「池袋駅」から徒歩1分、「池袋駅1b出口」または「池袋駅西口」からのアクセスが便利です。
電話番号 03-3981-8775
営業時間 13:00~24:30
料金 1,500円

施設について

「池袋クラブハウス」は、館内は主に2階と3階に分かれており、それぞれ異なるスタイルのスペースが用意されています。

2階にはグローリーホール(壁穴)付きの簡易個室があり、匿名性を重視したプレイが可能。
一方、3階には暗がりゾーンや二段ベッド、カーテン付き小部屋などがあり、寝待ちや視姦、静かに相手を探すのに適した構造です。

※どちらも照明は暗めで、距離の近さと即興性が魅力。客層は50〜60代を中心に年齢層は高めですが、30〜40代の利用もあります。

全体的に清潔感よりも“使い込まれた感”が漂う空間。最大の魅力は、気取らないスタイルと、“堕ちる感覚”を味わえるディープな空気感です。

誰にも干渉されず、自分のペースで過ごせる自由さが、多くのリピーターを惹きつけているハッテン場となっています。

入店制限(スタイル・特徴)
・オールジャンル対応の男性専用施設(年齢・体型などによる制限は一切ありません)
・年齢・体型一切不問
・着衣・服装は自由(通路などでの全裸は禁止)

施設内の禁止事項一覧
・店内では公然わいせつ行為は禁止
・スキンシップは、個室内でカーテンを閉め、内側からロックしたうえで行うこと
・通路など共用エリアでの露出行為は禁止です

利用者層
主に40代後半~70代。ぽっちゃり、中肉、太め、スーツリーマン風、ガチムチ、清潔感系など多岐に渡るスタイルの人が訪れています。

人気の時間帯・曜日
最も混雑する時間は、週末(土・日)、 特に「土曜の夕方」「日曜の昼~夕方」がピークとなります。

館内施設の構造について

※利用者の方の情報を中心に構成しています。内容を保証するものではありませんのでご注意ください。

1階:受付・ロッカールーム
・受付カウンター: 入場手続きを行う場所。現金払いが基本。
・ロッカー:小サイズ:100円、大サイズ:200円(共に返却なし)
・スーツケース対応のロッカーもあり。
・更衣エリア: 着替えが可能なスペース。

2階:個室・壁穴ゾーン
・主な設備:壁穴(グローリーホール)付き個室が複数壁の高さが低く、穴の高さが低く「スクワット状態必須」との声も。個室のドアには隙間あり、鍵はあるが完全には閉まらないようです。

・ビデオボックス(視聴ブース):映像鑑賞用のスペース。AV再生可能なモニターあり。
・暗室待機ゾーン:高齢層を中心に、長時間こもって待機する利用者も多いです。

・トイレあり

3階:交流メイン・雑多&待機ゾーン
・3階は全体的に暗めの雰囲気。2段ベッド、ボックスベッドが並ぶエリアで軽く寝転んだり、プレイ待機や実行に使われています。
・椅子ゾーン: 椅子に座って待機、観察するスタイルの利用者も多いです。また、アコーディオンカーテン付きの半個室も存在。

「池袋クラブハウス」の利用客や客層についてのエピソード

利用者の感想や投稿などをもとに、館内でのエピソードを一部ご紹介。少しでも雰囲気が伝われば幸いです。

エピソード①【壁穴からの誘いにドキドキしたあの日のこと…】

以前から、「池袋クラブハウス」に興味があって行ってみたけれど、正直、最初はちょっと不安があったんだよね。
「壁穴からしゃぶります」とか書いてある投稿見た時、きっと軽い冗談なんだろうな〜と思っていたんだけど、実際に個室へ入ってみたら、穴の向こうからニュルッと舌が出てきたんだ。
試しに誘いに応じてみたら、その瞬間、ねっとりと吸い付かれたんでびっくり!!
それからのことは一瞬で、あっという間だったけれど、かなり充実した時間だったことだけは覚えているんだよね。
あれは完全に職人の技!これまでハッテン場はいくつか巡ったことがあるけれど、あの時のプレイが、今でも一番印象に残っているんだ。
濃厚かつ、刺激的な時間を求めているという人にぴったりのスポットだね。

エピソード②【年越しの思い出、相手になってくれたあの人に感謝】

年末年始のこと、僕は親とあまり上手くいってなくて、実家帰るのもなんだか面倒になって、どうしようか悩みつつ、なんとなくフラっと「池袋クラブハウス」に行ってみたんだよね。
するとびっくり、思っていた以上に人がいて。その中に、以前壁穴でお世話になったことがある人と再会できたんだよ(壁穴越しに!笑)。
彼はものすごいテクニシャンだったから、壁穴を利用した瞬間に、「あ、絶対あの人だ!」って分かったよ。吸い方、舌の巻き方、タイミング…なんせ、全てが完璧だったんだもの。
プレイ終わった後も、軽く壁越しにハートフルな交流があって、なんだか妙に嬉しかったな。
年末年始で賑やかな街とは裏腹に、俺の心は寒かったけど、あの時のぬくもりはずっと忘れないと思うよ。
年末年始を一人きりでで過ごすことになっていたかもしれない状況だったけれど、「池袋クラブハウス」のおかげで寂しくなかったね。
その場を訪れた仲間たちと過ごす、そういった年越しも悪くないよな。

エピソード③【まっ!まさかの!“偶然再会”でドキッとした話】

これ、ちょっと笑える話なんですけどね、去年の冬に「池袋クラブハウス」でしゃぶってくれたおじちゃんがいたんです。
そして、年始の頃だったかな、そのおじちゃんと西口の居酒屋でばったり再会しちゃったんですよ。(笑)。
お互いマスクしてたんだけど、目が合った瞬間に「あっ〜!!」てなって。無言で目線だけで「今年もよろしく」って感じでアイコンタクト。
あの時の距離感というか、大人同士の“分かってる感”が、すごく心地よかったんですよね。
二人の間に会話がなかったとしても、あの一瞬で通じ合えた気がして、妙にときめいたのを覚えてるんです。
それから数日後、また「池袋クラブハウス」へ行ったら…やっぱりおじちゃんが来ていて(笑)。
もちろん、その日は充実した時間を過ごすことができましたよ。年上のおじちゃん達が、優しくリードしてくれるので、経験が浅いと言う方も楽しめるハッテン場だと思います。

エピソード④【初心者の僕に優しくしてくれたリーマンさんに感謝】

「池袋クラブハウス」を訪れたのは、あの時が初めてでした。
掲示板で「初心者ですが、それでもOKという人いますか。」と書き込んでみたら反応があって、実際に入ってみたら、スーツ姿のリーマンさんが待っていてくれたんです。
「もしかして、緊張してる?」って声をかけてくれて、こっちのペースに合わせてくれて…。
いきなり激しくヤるんじゃなくて、ちゃんと手を握ってくれたり、二人だけの雰囲気作ってくれて、すごく安心しました。
プレイ自体も優しくて、僕のリズムに合わせて加減してくれたし、無理強いもありませんでした。
終わったあとも、ロッカー前でちょっと話してくれて、「全然平気でしょ?また来てみなよ、みんな優しいから。」って言ってくれて、すごく安心しました。
初体験の場所が「池袋クラブハウス」で、その相手がリーマンさんで本当によかったなと思います。
初心者さんでも掲示板を活用することで、良い出会いを見つけることができますよ。悩んでいる人がいるとしたら、思い切ってチャレンジしてみてほしいですね。

入店時の流れ

① 入り口から入店、スタッフに入場料を支払います。
(券売機で入場券購入後スタッフに手渡します。)

② ロッカー使用(※鍵は自己管理)
ロッカーは有料:小100円、大200円(硬貨は戻りません)。
貴重品やスマホはロッカーに入れるのが無難でしょう。
(掲示板情報によると、ロッカー代をケチって手荷物、大きなバッグを持ち歩いている常連も多いようです。)

③ 服装のまま入館(脱衣なし)
この施設は“着衣系”ハッテン場場のため、裸になる必要はありません。
「床に体液が付いている」「狭い場所を通る」「触られる可能性がある」ため、汚れてもいい服・靴がベターです。

④観察&チラ見系(初心者にオススメ)
最初は館内を静かに1周してみるのが無難です。
「どこで何が行われているか」「どの人が誰狙いか」を雰囲気で感じ取ることが重要です。

⑤寝待ち・暗闇プレイ(受け身型)
3階のベッドや小上がり、角のスペースに横になって“寝待ち”する人多数います。
服のジッパーを開ける・シャツを少し捲る・下半身を出すなどで“ウェルカム”サインを出す。
寝ていてもプレイOKかNGか、明確にするのが重要。寝ていても舐められたり触られる可能性があるので、無防備な人には不向きです。

⑥穴待ち(壁穴プレイ)
2階の壁穴個室に入って、穴から舌や指を出して“受け入れ”の意思を伝える。
穴越しにフェラされたり、時にはアナルへ…ということも(掲示板上ではよく語られる)。相手の顔は見えにくいため、“誰でもいい”前提で臨む人が多いです。

まとめ

池袋クラブハウスは着衣系ハッテン場で、服を着たままでのプレイが主流。ただし、清潔感や高級感を期待する場所ではなく、いわば場末の雑居ビル的なムードとなっています。

※「あえて背徳的に楽しみたい。」という人向けの施設と言えます!!(褒めてます)

主な利用者は40代〜60代の男性がメイン層。

清潔感より実用性・匿名性・即効性を重視する人、グローリーホール・暗闇プレイにフェチ的興奮を感じる人、 背徳的な雰囲気が好きな人、「触られたい」「寝待ちされたい」といった受け身嗜好の人、このような願望を持っている方にぴったりのハッテン場と言えます!

※派手な演出や、形式ばったルールがない分、目が合った瞬間やそっと近づく静かなやり取りから始まる関係が、リアルに体感できます。

また、着衣プレイが主流で気軽に立ち寄れるのも人気の理由。“雰囲気に飲まれる”感覚を楽しみながら、新しい世界に一歩を踏み出す特別な体験ができるでしょう。

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